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海外をも視野にいれた、合理化で確かな一貫体制。

オンライン画面

オンライン画面

【オンラインネットワークで、迅速かつ確実な商品管理】

スピーディで正確、そしてきめ細やかなフォローを行うため、ビッグボーン商事は独自の物流システム ・BOSネットワークを導入しています。この管理システムはお客様への迅速な対応はもちろん、全国規模での合理化された物流サービスも実現します。

【BOSネットワーク<ビッグボーン・オーダーリングシステム>】

新物流センターとお得意先とをオンラインで結び、在庫管理と出荷、特注処理のほか、新商品やビッグボーングループの情報もご覧いただけるBOSネットワークシステム。
商品管理の自動化・効率化を図り、情報提供に役立っています。

BOS

【一貫体制により合理的なサポートで、確実で早い物流サービスを提供】

延べ面積17,114㎡の第一物流センターと、延べ面積5,778㎡の第二物流センターによる自動入荷や、 駆動ラインの整備、自動仕入れ分けシステム、自動梱包システムなどを導入し、出荷の合理化とスピードアップを実現しています。
また、工場・倉庫と連動したオンラインシステムも整備し、合理的な一貫体制で、早く確実に届けるサービス体制を整えています。

ビッグボーン商事株式会社 第一物流センター

ビッグボーン商事株式会社
第一物流センター

ビッグボーン商事株式会社 第二物流センター

ビッグボーン商事株式会社
第二物流センター

ビッグボーンのグローバル企業戦略

グローバル化の推進

【グローバル化の推進】

「高品質」「低コスト」の追求から国内だけでなく海外にも目を向け、21世紀の有力生産地である中国に生産拠点を設置。協力工場での生産活動と自社の物流センターを活用することで、品質とコストパフォーマンスに優れた製品を生み出します。
ビッグボーンでは一国集中によるカントリーリスクを考慮し、中国のほか、ベトナムやマレーシア、タイ、ミャンマーといったASEAN諸国にも生産拠点を構えております。
今後も、『信用第一、品質優先』をモットーに、海外の利点を活かしたキメ細やかな製品づくりを進めていきます。